2017.6.29 今宵は目黒駒八・9633会でくだをまく!!

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2017.6.29 今宵は目黒駒八・9633会でくだをまく!!

“鉄呑み会”は、やっぱ楽しい!!
話題は鉄話。いいと思います。
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2017.6.29 今宵は目黒駒八・9633会でくだをまく!!

毎度おなじみの「9633会」。今宵も、呑んで騒いで楽しんで発散しました。
無事寝過ごさないで帰宅できましたとさ。
当然翌日の、小海線DD16工臨の撮影は行くことが出来ませんでした。 おしまい。

2017.6.27  今宵は、高円寺・一期一会で核爆ミーティング

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2017.6.27  今宵は、高円寺・一期一会で核爆ミーティング

奇妙な異業界人の呑み会です。勉強に有馬温泉。駄菓子菓子核爆爆飲てなもんです。ハイ?

それでは、イヌゲージ鉄犬様のパクリやで!!

いやーたのしいですねー、浅ハカ同士の内ゲバって(大糞核爆)!

“SCOOP” & “Papafazzi”  を学び考察する・・・。 きっかけは福山雅治??!!

日々

日々
遅ればせながら、福山雅治の「S C O O P」を見た。
内容は主人公福山演じる中年“Papafazzi”のお話だった。
不肖・宮嶋氏の監修だけあって正直面白かったのだ。但し主人公は最後に死んでしまうが・・・。

日々
この手の作品は、お約束通り“ロバート・キャパ”の画像が現れる。
主人公・福山が何故、報道カメラマンになったのかと言えば、主人公が中学時代に学校図書館から“ロバート・キャパ”の写真集をパクり、崩れ落ちる兵士(1936年に写真家ロバート・キャパが撮影したとされる写真)を見たからだ、との解説。

そして主人公が大人になり、有能な報道カメラマンから、中年のゲスな“Papafazzi”になってしまう・・・。

日々
そもそも「S C O O P」とは何ぞやということだ。
ぶっちゃけ、お金になる写真のことだ!!すなわち、万人が興味があり見たい写真なのだ!!

例えば、不肖・宮嶋氏によって撮影された、車椅子に乗る麻原彰晃。が好例だ!!

週刊文春1996年4月25日号に、拘置所での麻原の姿が掲載された。
車椅子に乗せられ、移動している麻原の姿が撮っている。

タイトルは「拘置所の麻原被告はまるでエレファントマンだった」。

不肖・宮嶋氏から直接お話を聞く機会があったのだ。

「桜咲き、死してスクープ拾うものなし」 一見必殺・一撮千金 

なるほど・・・。

日々


日々

日々
それでは鉄道写真に「S C O O P」は存在するのか?

無いわけではないが、しかし、万人が興味があり見たい写真は存在しない!!と、思う・・・。
もしあるとすれば、天皇陛下がらみぐらいだろうか?

不肖・宮嶋氏の一見必殺・一撮千金の理論は、鉄道写真ではありえないのだ。

例えば、不肖・宮嶋氏の得意とする変装偽装工作をして、あちきが撮影してきた中国未開放地区(外国人立ち入り禁止区域)烏鞘嶺での写真は間違いなく「S C O O P」なのだが、微々たる金しか生み出さなかった。

なぜならば簡単なお話だ、あちきが、いくら金をかけて苦労しても、その写真が万人にとって興味が無いからだ。

己の写真の価値を高める努力はするべきであろう・・・。

2017.6.4 第8回 根利森林鉄道まつり・上編 「再会の社交場」

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2017.6.4 第8回 根利森林鉄道まつり・上編 「再会の社交場」

毎回楽しみにしている“根利森林鉄道まつり”です。
“同窓会的要素”も含んでいるのです。
ナローに興味のない門外漢の方にはわかりにくいかもしれません。

ナローファンは鉄道趣味界ではマイノリティーですが、個性派が揃っている気がします!!
わかるかなぁ~っ!!わかんねえだろうなぁ~っ!!


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2017.6.4 第8回 根利森林鉄道まつり・上編 「再会の社交場」

年々進化する「よみがえれボールドウィン実行委員会」の今後の活躍に期待します!!

2017.6.3 鉄道写真家 広田尚敬×広田泉 トークセッションの代打???

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2017.6.3 鉄道写真家 広田尚敬×広田泉 トークセッションの代打???

ある日のことでした、広田さんから電話がかかってきて「高野さん6/3空いてる?」
「ハイ空いてます!!」「チョット頼みたいことがある・・・。」

てなわけで、広田泉さんの代打(代行)とは知らずに喜んでお引き受けしました。

横浜市某所で、広田尚敬×高野陽一 トークセッションとなりました。
ぶっちゃけた話、鉄話の滑らないお話なわけで・・・。

広田さんとあちきの関係は、同じJPS会員として組織では先輩後輩の関係になります。
何とか無事に広田泉さんのトークセッション代打(代行)を終了しました。 おしまい
プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。
(社)日本写真家協会会員  (JPS)

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