2017.4.18  訃報 丸谷洋一氏 永眠

ボンネットバス
2017.4.18  訃報 丸谷洋一氏 永眠
本日友人のS氏から丸谷氏の訃報連絡があり、驚きを禁じ得ませんでした。

彼はボンネットバス撮影者、そして研究者として高名で、ボンネットバスイベントを数々企画され、
現場で彼とご一緒された愛好家も多いと思います。
近年ではアジアのバスや鉄道を熱心に撮影されていたことを思い出します。

2005年4月23日に行われた、岩手県交通の日野BH15の「さよならボンネットバス」のイベントで
彼と初めてお会いしました。長身で気さくなボンネットバス愛好家でした。

今思うとあちきが、もし彼と出会うことがなかったら、こんなにボンネットバスを求めて全国行脚
をしなかったことと思います・・・。そんな彼との出会いでした・・・。
                              合掌

今宵は 「武蔵八丁特飲街」 で管を巻く・・・。

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なんか急に寒くなったりして東京のお花見も遅れているようです。
画像は、東急池上線の目黒川橋梁。

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今宵は 「武蔵八丁特飲街」 で管を巻く・・・。

集合場所は武蔵野市・某所。
訪れたお店は美人女将のいる酒の肴が美味い隠れ家でした。
通された奥座敷にちゃぶ台が二つ。昭和感バリバリなのです。

店内を見渡すと、なんか違和感を覚えるのです。もしかしてこの建物の作りかつての“ちょんの間”?
同席の地元獣医に尋ねました。まさか?もしかしてここは旧「特飲街」ですか?
よくご存じで、ここは元・赤線の 「武蔵八丁特飲街」跡地です。
帰りに、旧・検番跡(組合事務所)を案内しますとのこと。

思わぬところで「土地の記憶」に出会ったわけです。
これだから中央線沿線の呑み会はやめられません。

2017.3.18 青春18きっぷの旅 その5 “長岡呑み会”

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2017.3.18 青春18きっぷの旅 その5 “長岡呑み会”

この呑み会の起源は、米坂線・只見線BBS参加者の集まりで10年以上の歴史があるそうです。
飯山で、磐西で、頸城で、津軽ラッセルで、今年や数年前にお会いした友人との再会に驚き、
あちきの友人で新潟出身の写真家K氏の同級生の登場にも再びビックリでした。

この呑み会も大変盛り上がりましたとさ!!

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幹事様。今宵も楽しく飲むことが出来ました。ありがとうございます。
この後のスナックで午前2時過ぎまで飲んだのは流石にギブアップでした・・・。


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追伸、計画が上手くいくかは時の運と主賓の気まぐれにかかっていますが、
おかげさまで、現地のロケハンも無事全て終了しました。
何とか“新潟・櫻の陣”で再び長岡にて“宴”を開催できるように主賓と交渉いたします。
結果は幹事様にメールにて報告いたします。

昨日の稀勢の里の優勝良かったよなぁ~!!
諦めない心を学んだ気がした。稀勢の里の優勝を酒の肴にべろべろでした。 おしまい

2017.3.16 目黒駒八・9633会・早春の新年会


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2017.3.16 目黒駒八・9633会・早春の新年会
今宵も目黒駒八でくだをまきます!!

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2017.3.16 目黒駒八・9633会・早春の新年会
 さよなら“直ちゃん”の送別会でもあります。

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2017.3.16 目黒駒八・9633会・早春の新年会

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2017.3.16 目黒駒八・9633会・早春の新年会
この、まったり感がたまりません。みんなで大谷さんを囲みます。
大谷さんの「C62重連」の撮影エピソードに聞きほれ、あちきらは「ずるい!!」と叫びます!!

鉄ちゃんと言うカテゴリーで、宴会で交流することの大切さを感じます!!

2017.2.15 東十条「たぬき会」 満員御礼の宴でごきげん!!

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2017.2.15 東十条「たぬき会」 満員御礼の宴でごきげん!!
今宵もこの暖簾をくぐります。本日の参加メンバーに会うのが楽しみです。

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今宵は、二卓八席を13名で囲み密集して飲みます。
それはかつての香港“九龍城や不夜城”の如くアジア的呑み会です!!

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そろそろおいとまします。

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帰りは、新宿→立川の特快に乗れたので思ったより早く帰宅できました。
帰りの電車の中でふと考えました。
いくつまで、こんな“鉄呑み会”に参加できるのでしょうか?目標は70才にいたしましょう!!

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今回の呑み会もいろいろなお話や情報を頂きました。次回の呑み会のお誘いも嬉しく思います。
呑み会参加メンバー13名中、驚くことに6名が今春のドイツ遠征鉄に行くそうです。
僕自身すでに20年以上ドイツに行っておりません。いつの日か必ず参戦します。
久しぶりに寺田さんとお会いしました。釧路のC11事件の全貌も伺うことが出来ました。

それではまた次回、どこかの呑み会でお会いしましょう!!  おしまい


プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。

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