2014.11.7 只見線 “晩秋の第三只見川橋梁”

飯山
2014.11.7 只見線 “晩秋の第三只見川橋梁”

定番ですが大変すばらしい場所です。

2013.11.2  会津盆地の“朝霧と枝垂れ🍎”

只見
2013.11.2  会津盆地の“朝霧と枝垂れ🍎”

先程までの濃霧は線路の場所すらわかりませんでした。
会津盆地特有の朝霧でしょうか。
本日の会津地方の天気予報は晴れのようです。
蒸機列車が来るまでしばらく時間があります。気動車を撮影しながら時間をつぶしましょう。

それにしても、このリンゴの木の奇妙な実のなりぐあい?はお見事です。
名付けて“枝垂れ🍎”と呼ぶことにいたしましょう!!

11月の紅葉狩りはいずこに行きましょうか?

只見
11月の紅葉狩りはいずこに行きましょうか?

行きたい場所はいくらでもあるが悲しいかな仕事との日程がうまくいかないのです。
そうこうしているうちにあっという間に晩秋を迎えてしまいます。

今週の飯山線試運転も天気が悪そうだし・・・。
雨の白煙狙いで重い腰をあげるか検討中です・・・。

 

2016.5.25 只見線 ー完ー “一期一会の只見線” また逢う日まで。

只見
2016.5.25 只見線 ー完ー “一期一会の只見線” また逢う日まで。
下校途中の小学生たちと遊びながら撮影するあちき。
古い商店と手を振る小学生たちの“昭和的絵面”をゲットしました。

只見
2016.5.25 只見線 ー完ー “一期一会の只見線” また逢う日まで。
今回もなんやかんやで、地元の人や鉄ちゃんたちと一期一会の出会いがありました。
みなさま大変お世話になりました。
やっぱり笑顔が一番です。山本先輩へ、少しだけですが国際親善出来ましたよネ!!
今回も楽しい撮影ができましたトサ・・・。

追伸:山本先輩経由でアドさんからメッセージが届きました。
“May I ask you to thank Yoichi for his blog? For me it is super to see us among a Japanese description.”

今年の秋の“只見線の蒸機運行”は無いと聞いています。まさかのサプライズは無いよネ?
秋のC11は“飯山線で運行”されるはずです。
秋の臨時列車の運転計画の発表を期待しましょう。

後日アドさんからメールが来ました。

Dear Yoichi,

Many thanks for your photos and for your Soul Train blog which I received from Takahide. Although I do not understand one
single word of the text, it is wonderful to see myself in the centre of a Japanese article.

It was very nice to have met you and Megumi on 25th May and I am still most grateful to you both for your help to find the
beautiful spot from the mountain not far from Aizu-Kawaguchi. I sincerely hope that we have another opportunity to meet
up soon. If there is another nice train next year, I definitely would like to come back. Takahide will keep me informed, but it
would be great to stay in touch.

Attached are some of my pictures from the Tadami-line.

Please give my best wishes to Megumi.

Kind regards from Rotterdam,

Ad van Sten

2016.5.25 只見線 ⑩ “蒸機通学”を撮る。

只見
2016.5.25 只見線 ⑩ “蒸機通学”を撮る。
白黒にしてみたが、やっぱり何かが変だ!!
高校生の通学風景は45年前と同じだが、ベンチやホームの点字ブロックと背景の建物と・・・。
スマホに高じる高校生たちは何か時空が歪んで見えるのです。

只見
昭和的食堂で夕飯を食らう。
只見
店内の風情がなかなか素敵だ。
只見
お腹がいっぱいになったら一旦東京へ帰ります。
明日は“都築さんの写真展のパーティ”に参加せねばなりません。
プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。

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