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2017.5.16  只見線紀行 その3 「入広瀬」

只見
2017.5.16  只見線紀行 その3 「入広瀬」

再び六十里越をして入広瀬へとやってきました。
入広瀬にも沢山の撮影ポイントがあります。今回は遠くに入広瀬の街並みが見渡せる場所にしました。

撮影後は、帰宅する広田さんと山本シェフを浦佐駅まで送り再び旅を続けます。  
広田さんとの二日間のプライベートツアーは久しぶりの感動でした。
                                      つづく

2017.5.16  只見線紀行 その2 「大志集落」

只見

只見
2017.5.16  只見線紀行 その2 「大志集落」

だいぶ天候が回復してきました。
ロケハンで広田さんを何ヵ所かの俯瞰風景をチェックして頂き撮影地を決めます。

やはり奥会津の風景は素敵です!!
当日は東武C11の試運転日と重なり、意外な程に撮影地はすいていました。  つづく

2017.5.16  只見線紀行 その1 「田子倉」

只見
2017.5.16  只見線紀行 その1 「田子倉」

只見
2017.5.16  只見線紀行 その1 「田子倉」

西九旅館に宿泊し、呑みながら16日(火)の撮影予定を決めます。
朝6時出発で車2台に分乗して、六十里越をして田子倉、会津川口を目指すことになりました。

ブナの原生林の新緑は美しいですが生憎の空模様です。
田子倉まで約2時間の道のりです。2422Dと2423Dを撮影して会津川口へと向かいます。
東へ向かえば向かうほど天候が手に取るように回復してきました。   つづく

2014.11.7 只見線 “晩秋の第三只見川橋梁”

飯山
2014.11.7 只見線 “晩秋の第三只見川橋梁”

定番ですが大変すばらしい場所です。

2013.11.2  会津盆地の“朝霧と枝垂れ🍎”

只見
2013.11.2  会津盆地の“朝霧と枝垂れ🍎”

先程までの濃霧は線路の場所すらわかりませんでした。
会津盆地特有の朝霧でしょうか。
本日の会津地方の天気予報は晴れのようです。
蒸機列車が来るまでしばらく時間があります。気動車を撮影しながら時間をつぶしましょう。

それにしても、このリンゴの木の奇妙な実のなりぐあい?はお見事です。
名付けて“枝垂れ🍎”と呼ぶことにいたしましょう!!
プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。
(社)日本写真家協会会員  (JPS)

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