2017.2.28 日々雑感 「知らない街を歩いてみたい」

日々
2017.2.28 日々雑感 「知らない街を歩いてみたい」
まるで永六輔氏の“遠くへ行きたい”の完全パクリだな・・・。

近年は、国内の復活動態保存蒸機ばかり追いかけているせいか特定の街しか訪れていない。
原点回帰主義は、住居までも帰巣本能に従ってしまったのだ。
原点が八高線のD51745の撮影から始まったのだから仕方がないかもしれない。

青春18切符の発売される春になったら、
カメラ一台ぶら下げてどこかのローカル線を尋ねてみようと思う。
あちきは元来乗り鉄ではなかったので新鮮でいいかもしれない。
切り取る画像ではなく、見たままの画像に久しぶりに挑戦したくなったのだ・・・。

2017.2.27 日々雑感 「昨日見た夢」

日々
2017.2.27 日々雑感 「昨日見た夢」

レム睡眠とノンレム睡眠と夢との関連性は所説様々だが、とにかく夢を見るのだ。
それも“線路端”にいる夢をよく見る、たぶん旅の断片的な記憶の延長線上にあるのだろう。
決まって極端な気象条件だ。暑いか寒いかだ。
しかも結構リアルで楽しいのだ。ただし必ずフィルムカメラのシャッターが切れない・・・。

昨日も天気が良かったが朝から♨でまったりと過ごす・・・。
♨で週間予定を反復しアイデアを絞る。ていたらくな生活だな。

電車で拝島→羽村→立川→拝島と多摩地区ローカルで用事を済ませて、
せっせと本日の打ち合わせの準備に余念がない。

2017.2.26  日々雑感 「鉄道写真」

日々雑感
2017.2.26  日々雑感 「鉄道写真」

「鉄道写真」って何?そんなに魅力的なの?

あちきも今年で、半世紀も「鉄道写真」を飽きもせず撮影し続けているのだ。
基本的には蒸機メインの撮影だが、時々脱線して浮気(寄り道)をしてしまう。
時には一人で、時には鉄仲間とワイワイガヤガヤ・・・。

昔は、このレールの先に何があるのだろう?北海道・四国・九州と・・・。
憧れていたな。一通り日本全国を巡ってからは気に入った土地に集中的に通ったな。
人との触れ合いも楽しかったし、発表することのできた作品たちは愛おしかったな。

翻って現代。
何か?なんだか上手い言葉で表現できないが、何かを忘れている気がする・・・。
撮影手法しかり、ズームレンズに頼り過ぎた己の表現力のマンネリ化に・・・。
チョット立ち止まって考えてみようと思う。
短焦点レンズ(28mm)持ってこっそりひっそりと一人で出掛けてみようか?
もしかしたら、何か忘れていた大切な事を思い出すかもしれないのだ!!

2017.1.30 『ひだまり』のつぶやき

日々
『ひだまり』のマンホールの蓋で暖をとるネコたち。これぞ冬の情景なのだ!!

日々
先日イトーヨーカドーでの買い物の帰り道で、自転車に乗った缶バッチをまるで大佐の勲章のように身体じゅうに
貼り付けた“ジジイ”とすれ違った・・・。いい年こいて・・・。もとい、楽しそうだな!!

とっさに感じたこのデジャヴ感は何だったのでしょうか?
自宅に帰った後にストック画像を検索したらありました!!
撮影は2017.1秩父鉄道C58の撮影の移動中にこんな画像を撮影していました。

ここは“アキバ”ではありません。30-40才台のアニメファンでしょうか?
缶バッチが強烈な個性を放っています!!よく見ると缶バッチ全てに缶バッチカバーがかけられていました。
秩父が舞台設定のモデルになったアニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」がヒットしたので、
秩父がアニメの聖地の一つであることは疑いの余地はありません。それにしても・・・。

最近気になりだしたWeb上での醜悪至極Word とは!?
ネットパトローラー・パラサイト・ボッチ・ファンタジスタ・かまってちゃん etc ・・・。
こんな輩が貴方のすぐ近くにいるのです・・・。

日々

以上 CRIMINAL MAINDS FBI by Aaron Hotchner     おしまい

2017.1.18  厄除け祈願は相模國一之宮“寒川神社”へGO!! 


日々
2017.1.18  厄除け祈願は相模國一之宮“寒川神社”へGO!! 

どうやらあちきは、本厄のようです。
それではとばかりに厄除けにはせ参じるのでありました。

日々
2017.1.18  厄除け祈願は相模國一之宮“寒川神社”へGO!! 

日本人として生まれたならば神社を大切に扱わねばなりません!!
義務のような気がします。勿論、自宅にも神棚を作りました。
神はきっと存在します。おかげさまで昨年も家族が無事に健康で過ごすことが出来ました。
祈る、信じる、は大切なことと思います。
昔の人は言いました“信じる者は救われる”と・・・。
信じるか信じないかはあなた次第です!!
プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。

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