都電 7000型 Final Countdown

祭
都電 7000型 Final Countdown

遂に都電 7000型が廃車されるそうです。
7001が4月末、7022が6月上旬に廃車されるアナウンスが出ています。

あちきも、約40年前には文京区目白台に住んでいて良く都電を利用していました。
懐かしいといえば、懐かしいですが・・・。
現代の都電の車輌には、今一つ馴染むことが出来ません。

祭りや下町情景に、かこつけない限り重い腰が上がりません。

祭
都電 7000型 Final Countdown

沿線では7000型を撮影するために、多くの鉄ちゃんで賑わうことでしょう!!

驚いたことに「都電運行情報サービス」の車両検索アプリにより、7001と7022の動きが瞬時に検索
できるのです。今まで知りませんでした。

新緑の季節に、7001と7022を求めて沿線をブラブラするのもいいかもしれません。
鉄ちゃんは何時の時代もFinal Countdownにめっぽう弱いのです。
                                      おしまい

2017.2.19 「2017 青梅マラソン」 取材!! 神野大地を応援する!!

祭
2017.2.19 「2017 青梅マラソン」 取材!! 神野大地を応援する!!

正直当日早朝ギリギリまで、真岡重連か青梅マラソン撮影に悩みました!!
結果は青梅マラソン撮影に軍配が上がりました!!
しかも現場では偶然にも取材に来ていた都築さんとバッタリ遭遇しました。
偶然とはいえ蒸機の現場ではなく、青梅マラソンの現場でお会いするとはビックリです!!

これも、あちきのテーマの“祭”にほかなりません。

祭
2017.2.19 「2017 青梅マラソン」 取材!! 神野大地を応援する!!

撮影現場では神野大地狙いで構えるも、突然走って現れた“ババア二人組”の立ち入り禁止区域へ乱入に
翻弄され、急遽アングル変更する。
結果、ピントはゼッケン9のチェルティビン・エゼキエをロックオンで撃沈の情けなさ・・・。
この時もしかしたら彼の優勝を先読みしていたのかもしれない・・・。

折り返し地点までは、1位神野大地、2位ギザン・マイケル、3位チェルティビン・エゼキエル。

成績は、1位チェルティビン・エゼキエ、2位ギザン・マイケル、3位神野大地。でした。

“神野大地”凄い名前だ、まるで走るために生まれてきたようだ!!
2020年の東京オリンピックは“金メダル”をきたいしているのだ!! おしまい

2016.7.23  “真岡祭”を見に行く!!

真岡
2016.7.23  “真岡祭”を見に行く!!
生憎の曇天です。
今回は少しリサーチと仕込みが足りなかったようです。
千載一遇のチャンスを二度も見逃してしまいました。
今回は、人の動きや流れを調査できましたので、来年こそリベンジしてみます。

真岡
2016.7.23  “真岡祭”を見に行く!!
結構規模の大きい祭でした。楽しく撮影できました。
真岡市内の、神輿や屋台が通るメイン道路の電柱は地下化されていたことに驚きました。

2016.7.20 今宵は“熊谷うちわ祭”で、呑み撮影でヘベレケだ!?

祭
2016.7.20 今宵は“熊谷うちわ祭”で、呑み撮影でヘベレケだ!?
午前中の秩父・川瀬祭の撮影の大収穫があったので、正直帰宅しようかと思っていました。
しかし、今日は“撮影運”に富まれているようです。

ならば“熊谷うちわ祭”を、ご賞味しましょう。てなもんです。

どうやら?脚立に座りながら、惰眠を貪ってしまったようです・・・。
多分疲れていたのだと思います。

ふと目が覚めると。山車が二台、踏み切り待ちをしていました。
薄暮の微妙な時間帯ですが?いわゆるゲットしました。

祭
2016.7.20 今宵は“熊谷うちわ祭”で、呑み撮影でヘベレケだ!?

この日の“熊谷うちわ祭”のメインステージは、熊谷駅前広場でした。

やっぱ!!日本の祭は美しいなと思った瞬間でした。
それにしてもすごい人出です!!
今宵はサッポロビールに酔いしれましたとさ!!

2016.7.20 秩父「川瀬祭」で遊ぶ!! 前編

秩父
2016.7.20 秩父「川瀬祭」で遊ぶ!! 前編
秩父市街には歴史的な小洒落た建物が数々あります。
ここが“小池たばこ店”です。
角地に建つ木造2階建で、通り側の壁を高く立上げ、背面側に鉄板葺の片流れ屋根を架ける。
通り側は隅を丸めて連続とした壁面とし、コーニス・モールディング・窓周りの縁取りなどと、
その他の壁面を色や仕上げで分ける。 装飾性に富んだ昭和初期の店舗兼用住宅です。

秩父
2016.7.20 秩父「川瀬祭」で遊ぶ!! 前編
祭は提灯・神輿・山車・浴衣・縁日屋台です。
プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。

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