2016.11.20 飯山線 “さよなら森宮野原・聖夜”

飯山
2016.11.20 飯山線 “さよなら森宮野原・聖夜”

飯山線の“よるたの”をされた方は多いと思います。
テールマークの反射板にガッカリされた方も多いはずです。

しからばこんな角度の夜景はいかがでしょうか?
僕は結構お気に入りです!!夜景と蒸機を堪能できるチャンスは稀です!!

年末は何かと忙しいのです。やり残しはないかチェック中です。
来年の基本予定も立てなくてはなりません。

2016.11.20 飯山線 “ある有名撮影地を後追い俯瞰する”

飯山
2016.11.20 飯山線 “ある有名撮影地を後追い俯瞰する”

この撮影地は、わかりますよね?答えは上桑名川~上境間です。
画面に右下の道路には100-200名の鉄ちゃんと多くの乗用車が隠れています。

飯山線44年ぶりの蒸機復活運行のお話もラスマイになりました。
永いこと引っ張ってしまいました。
出したい画像はまだまだありますが、後一度だけお付き合いくださいませ!!

2016.11.9 飯山線 “千曲川慕情”

飯山
2016.11.9 飯山線 “千曲川慕情”

飯山線で“あぁ~いいなぁ~”という“日本の里山の原風景”に出会いました。
そこは豊富な水量の千曲川がゆっくりと流れていました。

現在飯山線を走るキハ110系は被写体としては好ましい車輛とは思いませんが、
この冬機会があれば乗り鉄に訪れたいと思いました。

早いもので12月も中旬に突入です。年内にやらなくてはならないことを再度リストアップし
消化することにいたしましょう!!

2016.11 飯山線「五里霧中」 White Out Syndrome

飯山
2016.11 飯山線「五里霧中」 White Out Syndrome

雨に煙るのか?霧が濃いのか判断がつきませんでした。
白煙だけが汽車の存在感を浮かび上がらせます。
自ら選んだ撮影地には後悔はいたしません。ただ少しだけ運が無かっただけのかもしれません。

飯山
2016.11 飯山線「五里霧中」 White Out Syndrome

越後田中の通過が幽かに見えた気がしました・・・。
ここは信濃川が大きく向きを変える場所です。中国ではオルドスと呼びます。
トンネルやスノーシェッドの連続する撮影地です。遠くからブラストが聞こえてきましたが・・・。
非現実的な世界ですが、幻想的な世界でもあります。なかなか実体験はできないはずです。

しっとりとした風景。自らミストの中に身を沈めます。
それにしても白煙に何とか救われましたとさ。  おしまい。

2016.11.15 飯山線試運転 “平滝” 対岸からブラスト音が聞こえてきました。

飯山
2016.11.15 飯山線試運転 “平滝” 対岸からブラスト音が聞こえてきました。

正直、追っかけでの撮影はあまり好きではありません。
撮影がせわしなくていけません。本当はじっくりと構えたいのですが・・・。

本来ならもっと高い位置から撮影したかったのですが残念ながら時間切れでした。
それでも対岸から聞こえてくるブラスト音を楽しみながら撮影できたのはビギナーズラックでした!!
プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。

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