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―碧き空の下で―羅須地人鉄道協会②

羅須
2014.5.18 奇妙なバーチカルボイラー(縦型ボイラー)11号機。バーチカルボイラーの生きた蒸気機関車は日本ではここでしか見られない。

羅須
2014.5.18 まさに箱型蒸気機関車。

羅須
2014.5.18 ナローの蒸機なんて興味がないとか言わないで。蒸機の運転日を調べて是非“成田ゆめ牧場”に来てほしい。
百聞は一見にしかず、きっと貴方もナロー蒸機ファンになるはずだ。

羅須
2014.5.18 天気もいいし、絶好の撮影日和なのだ。

―碧き空の下で―羅須地人鉄道協会①

羅須
2014.5.18 気持ちいい青空と腕木信号機。腕木信号機を見たのは何年振りだろうか?

羅須
2014.5.18 単機回送の試運転。新緑と機関車の赤とのコントラストが美しい。

羅須
2014.5.18 美しき2ftだ!!

羅須
2014.5.18 ポニーもいるよ。

羅須地人鉄道協会の佐藤さんにご招待いただき、久しぶりに“成田ゆめ牧場”を訪れた。
しばし、この美しき保存鉄道にお付き合いください。

2014年“磐西宴会鉄”⑦最終回―またあう日まで―

磐西
2014.5.10 馬下到着前に、友人から撮影地の混雑状況が伝えられる。只今ギラリ側30~40名で早く到着しないと撮影場所が無くなるよ!!シルエットは人気無しだそうだ。

磐西
2014.5.10 ならば“馬下”のシルエットを狙うのだ!!シルエット側の撮影者は、この絶景に3名のみだったのだ。

磐西
2014.5.11 本日はマニアが少ないような気がする。良い写真は撮れただろうか?

磐西
2014.5.11 西日が眩しいのだ!!現在17:30津川駅停車中。まだまだ“磐西宴会鉄”は
旅・酒の途中なのだ!かなり酔っぱらってます。

結果“ばんえつ物語”新潟到着19:00。新潟駅構内の居酒屋で一杯!!新潟発20:19。東京着22:18。
“Max(魔ックス)とき350号”車内でも一杯やるのだ!!東京駅でへべれけの解散なのら!! 

2014年“磐西宴会鉄”⑥

磐西
2014.5.11 キャブのバラード①

磐西
2014.5.11 キャブのバラード②

磐西
2014.5.11 キャブのバラード③

磐西
2014.5.11 愛すべき“よっぱらい達”だんだん目がすわってきたのだ!! 

“撮り鉄”の皆様へ、たまには磐越西線の蒸機に乗りましょうヨ!!

2014年“磐西宴会鉄”⑤

磐西
2014.5.11 喜多方にある酒蔵。夢心酒造㈱の会津金印、その名も“夢心”なのだ。

磐西
2014.5.11 6号車から仲間たちが、かぶりつきで蒸機を狙う!

磐西
2014.5.11 すがすがしい春の景色を蒸機が疾走する。

2014年“磐西宴会鉄”④

磐西
2014.5.11 え~っ気温25℃?そんなに暑くなったの?
苦労してたどり着いた撮影地、白煙希望もはかない夢に終わった。

磐西
2014.5.11 探せばまだまだ撮影地は存在する。但し煙の保証はないのだ。

磐西
2014.5.11 ここ山都の集落を入れたアングルは僕のお気に入りの撮影地だ。                     年々樹が伸びて撮影しに適さなくなってきている。

2014年“磐西宴会鉄”③

磐西
2014.5.10 会津盆地を快走するC57180。

磐西
2014.5.10 夕日に輝く津川発車。

磐西
2014.5.10 夕日に輝く津川発車。

磐西
2014.5.10 何名収容できる大広間だろうか?今日は総勢11名の貸切状態なのだ。この後、部屋飲みがはじまるのだ!

2014年“磐西宴会鉄”②

磐西
2014.5.10 一ノ戸橋梁。強風で煙が舞う!

磐西
2014.5.10 新緑の一ノ戸橋梁。一ノ戸橋梁は何度訪れても飽きが来ない。

磐西
2014.5.10 お~っ!!喜多方名物の“馬刺し”の配給が始まったぞ~っ!!

2014年“磐西宴会鉄”①

磐西
2014.5.10 気温12℃、煙もまずまずだ!

磐西
2014.5.10 やっぱり蒸機は素晴らしい。

磐西
2014.5.10
2014年“磐西宴会鉄”の参加者は11名。
この写真、まるで昭和48年の中小企業の宴会のようだ。レトロなホテルの宴会場だ!!

安房森林軌道⑥

安房森林軌道
2014.4 現在、屋久杉自然館から荒川登山口まで一般車両の通行が禁止されているため“荒川登山バス”に乗り換える。
下に見える川が安房川だ、この川沿いに屋久島電工の専用軌道が施設されている。 

安房森林軌道
2014.4 素掘りのトンネルを抜ける酒井。

安房森林軌道
2014.4 昼なお暗い軌道敷きを終点まで8.5㎞歩く。あの有名な“縄文杉”はまだまだ先なのだ!

安房森林軌道は間違いなく、撮影がもっとも難しい秘境鉄道の一つだ。
プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。
(社)日本写真家協会会員  (JPS)

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