真夏の夜の夢  その6  雲丹丼

八戸

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真夏の夜の夢  その6  雲丹丼

八戸市場付近にある「みなと食堂」どうやら有名店のようです。
妻が選んだ、うに丼3500円。
あちきは焼き魚定食1700円。

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旧道で、琺瑯看板を何枚かみかけました。
ボリショイの看板は珍しくありませんが、屋号“カネハン”入りの琺瑯看板は珍品です。初めて見ました!!

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種市の「かめふく」うに丼。110g 2500円。

うには種市漁港から直送で鮮度抜群です。
あちきも、妻が美味そうに食べているので、70g 1700円を食べてみました。
生まれて初めて、美味しいうに丼を食べましたとさ。

うに丼を食べる最終目的地は、下北半島にある「ぬいどう食堂」でした。
電話で確認してみると、ここ何日か海が荒れていてうに漁が出きないとのことでした。残念・・・。
プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。
(社)日本写真家協会会員  (JPS)

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