新緑と蕎麦と琺瑯看板を求めて・奥多摩・古里(こり)ハイキング 

日々
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新緑と蕎麦と琺瑯看板を求めて・奥多摩・古里(こり)ハイキング 

自宅から青梅線に乗って僅か50分で、緑豊かな土地に到着します。

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隠れ屋“丹三郎”で、蕎麦とタラの芽の天ぷらを頂きます。実に美味い!!満足です!!
平日なのに行列でした。僕が午前最後の客となりました。

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途中では、廃な光景に出会ったりします。

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40年以上前の琺瑯看板は青梅線の線路のそばにありました。 おしまい

来週から長野・新潟・福島を巡る、鉄なカメラハイクに出掛ける事にいたしましょう。
プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。
(社)日本写真家協会会員  (JPS)

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