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နှုတ်ဆက်ပါတယ်မြန်မာပြည်  さようなら緬甸 その3 “サルウィン川を渡る風”

နှုတ်ဆက်ပါတယ်မြန်မာပြည်  さようなら緬甸 その3 “サルウィン川を渡る風”

マルタバンから、カーフェリー(艀船)に乗って、Mon州のモーラミャインに渡ります。
2005年に、タンルウィン大橋(全長3500m)が出来てカーフェリーは廃止されました。
道路と鉄道の併用橋なので大幅な時間短縮が出来たそうです。

ミャンマー
1997年1月

チョット不安定なカーフェリー(艀船)でした。

ミャンマー

まずは、乗客から下船します。

ミャンマー

次々に、日本の年代物の積載オーバーのトラックが降りてきました。

ミャンマー

形式は、よくわかりませんが中々の、レアバスのはずです。

ミャンマー
1997年1月

サルウィン川を何とか明るいうちに渡ることが出来ました。
早速、モーラミャイン機関区を訪問し、C56の確認をすることにします。

Mon州は、電力事情と治安問題があり、明るいうちに宿の手配と、
列車での移動が不可能であると判断した場合、車の手配もしなければなりません・・・。

先を急ぎましょう。次回はモーラミャイン機関区を紹介します。



本日も僕の、 “鉄ちゃんブログ”をググって頂き、まことにありがとうございます!!
最終目標は、ブログで知り会った現役蒸機撮影体験者たちと“鉄呑み会”が出来たならと思っています!!

弊ブログは、56~65歳が楽しめるエンスージアストたちに向けて発信しています。
“中学から大学時代に現役国鉄蒸機を体験した鉄ちゃん”が好むと勝手に思っています。

大人気のブログではありませんが、少数派のエンスージアストたちの琴線にすこしでも触れたならば、
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プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。
(社)日本写真家協会会員  (JPS)

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