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1994年 タイ国鉄・メークローン線紀行 その12 アジアンスコール

1994年 タイ国鉄・メークローン線紀行 その12 アジアンスコール

色々な、鉄道情景があるが、やっぱりアジアは日本も含めて雨が一番好きかな・・・。

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タイ国鉄・メークローン線

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タイ国鉄・メークローン線

この、混沌としたびしょ濡れ感がたまりません!!

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タイ国鉄・メークローン線

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タイ国鉄・メークローン線

いよいよ次回が、1994年 タイ国鉄・メークローン線紀行の最終回です!!

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水っぽい風景

ヤンゴン環状線の有名なダニンゴン辺りはスコール一発で水深10cm位の池になります。
ゴアのトレッキングシューズも無力で、大木さんに東南アジアではサンダルこそデフォルトだろ、そんなもの履いているのは田舎者だと言われました。
それを思い出す水っぽい風景ですね。

Re: 水っぽい風景

風太郎さま、コメントありがとうございます

水っぽい風景こそ、東南アジア最強の風景であります。
ダニンゴンは体験したことがございませんが、画像からビーチサンダルが必要と推測されます。

僕自身、東南アジアの蒸機撮影は乾季を選んでいました。
今更ながら、アジアモンスーンシーズンに訪れるべきと反省しております。

※メークローン線は2015~2016年にかけて、運休して線路路盤を大改修しました。
したがってメークローン線の線路内の水溜りを行く姿は見られなくなりました。

急速に変わりゆく東南アジアの鉄道情景こそ、アジアンテイストの最後の鉄道情景でしょう!!
何が何でも行くべきと思います!!

プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。
(社)日本写真家協会会員  (JPS)

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