“夏色の汽車を求めて”

秩父
2014.8.7 “夏色の汽車を求めて”

朝から秩父鉄道沿線をロケーションハンティングなのだ!!

吉田拓郎の“夏休み(1971年の楽曲)”を口ずさみながら♪
麦わら帽子はもう消えた
たんぼの蛙はもう消えた
それでも待ってる夏休み~♪♪

結論として定番の“荒川橋梁”に決定!!
暑いので靴のまま荒川へ入ってしまったのだ!!被写体に近づきたいが、川底が深くて無理なのだ!!
ハイこれで“夏色の汽車”の出来上がりなのだ!!

秩父
2014.8.7 夏の川辺は気持ちいいのだ!!
スリリングな川下り、一度挑戦してみたい!!

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プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。
(社)日本写真家協会会員  (JPS)

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