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2019.9.6 キューロクの日 1975.3.29 広尾線

仕事が終わって、帰宅してみると、おじさん鉄の間では、
9月6日は、どうやら“キューロクの日”らしい???
アクセス数の少ないあたしも、無視されても参加してみます!!
来年は、チャイナの9600で参加しますよ!!

ひぐま3号さんのブログに感動して“水曜鉄どうでしょう”に勝手にコラボしてみました!!
1975.3.29 広尾線のお話です。

帯広機関区も、ついでに“おまけ”してみます!!

当時、一緒に記撮した、名前も住所も記憶喪失してしまった“鉄ちゃん”へ!!
今でも、蒸機撮影していたならば、コメントくださいマセ!!



2019.9.6 キューロクの日 1975.3.29 広尾線


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No title

高野様
すっかりご無沙汰しております。
この度は拙ブログにコラボ頂き誠にありがとうございます。
5年ほど前から現役時代の罐を撮ったことのあるアラ還おじさんブロガーが仲間意識的に始まったキューロクの日
最近はハチロクの日や6月23日はC623ちゃんの日と言っては語呂合わせに興じております。
そんなお遊びにお付き合い頂き、懐かしき我が故郷のキューロクを取り上げて頂き感謝感激です。
39670カラフトに渡ったキューロクが施された密閉キャブが最大の特徴であり、伊達紋別時代は2つ目キューロクだった罐でした。
この数日後にナンバーを外し鬼籍入りしてしまいました。外したナンバープレートを運転区事務所で触らせて頂き拓本を取ったものでした。
その際にダメ元で「これ下さい」と交渉も笑って流されてしまいその無念さが先般の乱獲(笑)の源です。
この29日は記録も記憶もなくきっと友人達と帯広市内に繰り出し遊んでいたのではと思う所です。
因みに翌日は池北線に北見のC58が入線するとの事で池田に行っておりますが高野さんはどちらに?

Re: No title

ひぐま3号様
大変ごぶさたしております!!
現役蒸機時代、内地からガキ鉄が北の大地を訪れるわけですから、これなりの覚悟が要りました。
75年の春も、雪と蒸機の最後の撮影と思い気合を入れて一人で渡道しました。
僕自身は帯広滞在は僅かなチャンスしかありませんでした。士幌線・十勝三股臨貨や広尾線・幸福や忠類なので撮影できた事も幸運だったのでしょう。36970の密閉キャブも遠い記憶の中から思い出しました。
ひぐまさんが、帯広の地元で過ごされた少年時代を少し想像してみました。自然豊かな北海道と、東京の武蔵野の片隅の違いはあれど、僕の八高線D51撮影のガキ鉄時代と類似している気がします。
1975.3.30は、石北C58+相生9600、3.31は、石北C58撮影後、C58119+C5833牽引大雪5号に乗車、遠軽で大雪で24時間閉じ込められました。あの春は道北・道東は大雪でした。
それではまた、どこかの線路端でお会いしましょう!!

ナイスですねぇ

髙野さま 先日はお世話になりました。 走行写真は忠類-上更別ですね。
 S50.3/29は傷だらけの天使の最終回だったので、宗谷線の撮影を早めに切り上げ、旭川駅待合室のTVの前に銀箱並べて即席桟敷席を造り撮影仲間と集団鑑賞でした。放送終了後振り返りますと、それでなくても混雑の待合室 立ち見の視聴者が鈴なりでしたねぇ。当然Oさんも隣席でしたよ。飛雄馬の四つ葉3・4牛乳のCMが印象的でした。 チャイナの9600期待していますね。9600の日 くろくまさんもコラボしてくれればいいのにね。
 そうか自分も民国でアルコ製9600撮ったんだ。捜してみましょう。

Re: ナイスですねぇ

koppel-2 様

先日は大変お世話になりました。走行写真は忠類-上更別。大当たりです。忠類から線路を歩いて、良さそうな丘を見つけて雪を掻き分けて登ったら?そこはドライブインでした?撮影後は国道を忠類までヒッチハイク。身軽な一人旅でした。
S50.3/29は傷だらけの天使の最終回とは?記憶にございません。
くろくまさんを5年ほど見掛けておりません。お元気でしょうか?
民国のアルコ製9600勿論興味あります。あたしのは海南島ですが・・・。
プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。
(社)日本写真家協会会員  (JPS)

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