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大井川鐵道 その12 「霜鳥扇風機が無かった頃」

大井川鐵道 その12 「霜鳥扇風機が無かった頃」

農家にとって大切な霜鳥扇風機が、無かった頃はスッキリとした画像が楽しめました!!

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No title

髙野さま ここが抜里でしたっけ。  S51/7 確か河原でテント張っていたのですが、大雨で撤収して抜里駅に避難しましたよ。 そう言えば霜取りの仕掛けはありませんでしたねぇ・・・でも電車に乗ったら清涼飲料水の自動販売機が付いておりました。 今と違って茶処なのにお茶の缶やペットボトルもない時代でしたよ。好く飲むのはコーラでまだホ-ムサイズの500ccか安いチェリオだったですね。 笹間渡の商店で黒いおでんを買いましたがそれが静岡おでんだとは平成のグルメ番組で知りました。 自分は海外鉄研の存在すら知りませんでした。情報は仲間のクチコミか鉄道雑誌だけでしたねぇ。罐は鉄源・宮古・糸魚川・大井川・梅小路・貝島で細々稼働していた位かなぁ

Re: No title

koppel-2様 こんばんは
抜里から第一橋梁の間の築堤です。
あの頃の大井川鉄道の撮影は、どこの撮影地もすっきりしていて、お立ち台以外はのんびりムードで最高でした。
くろくまさんの昔のブログで、若き日の第一橋梁付近の、くろくまさんや、koppel-2さんや、野○さんも写って入り記撮を見た覚えがあります。チェリオも懐かしく思います。
今思うと、あの頃の大井川鉄道は蒸機も面白かったですが、電車もかなり楽しめました。
プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。
(社)日本写真家協会会員  (JPS)

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