只見線“第一只見川橋梁”水鏡で遊ぶ

只見
2014.11.5 素晴らしい天気でした。この撮影地に100人以上の“蒸機愛好家”が集結しています。
どれだけ同じ作品が出来上がったのでしょうか?
煙が客車にまとわりつかなければ100点満点でした。
水鏡が印象的でした。

只見
2014.11.5 この撮影地から“第二只見川橋梁”が見渡せます。おまけですがまあまあです。

只見
2014.11.5 “第一只見川橋梁”撮影後“海外鉄道研究会蒸気機関車部会”チームと合流しました。
“電線ドラムの玉座”に鎮座ましますはあまらぼ鍋屋町のブログ様です。Y氏とはかつてインド・パキスタン・アルゼンチン・ジンバブエにて一緒に撮影しました。日頃は、Y氏、I氏、M氏夫妻は海外蒸機の撮影が中心ですが40年振りの新鮮な“只見線C11” 撮影に照れながらも満面の笑みを浮かべておりました。
只見線撮影後、I氏とM氏は“中国”へC2撮影に出かけるそうです。あ~ッ!!羨ましいのです!!

それにしても試運転でもこの人出には驚きました・・・。

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プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。
(社)日本写真家協会会員  (JPS)

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