2013.3.31 上越線 “春雨じゃ 濡れてまいろう”

上越
2013.3.31 上越線 “春雨じゃ 濡れてまいろう”

ご存知、行友李風(ゆきともりふう)作の新国劇「月形半平太(つきがたはんぺいた)」で
主人公が傘を差し掛ける舞妓に言う有名なせりふ。
一般にも、小雨の中を傘なしで歩く時に気どった言葉として使うなどするそうです。

シチュエーションは似ているがここは鉄の現場です。
電化のポールが邪魔な場所ですが、雨の演出によって気に入った画像の出来上がりです。

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高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。
(社)日本写真家協会会員  (JPS)

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