2016.3 長田組土木㈱ PLYMOUTH を見に行く

ナロー
2016.3 長田組土木㈱ PLYMOUTH を見に行く

外観を見てびっくり!!
イメージは“ガイコツ機関車”or“霊柩車”のイメージが強い。
まさかこれが“オリジナル”とはとても思えない。
大平洋戦争前は内燃機関車は米国に頼っていたのか?

ナロー
運転席の屋根が異様に突き出ている。
操作掛が捕まる手すりがどこにも無いので“オリジナル”が疑われる。
それにしても存在感のある凄いデザインの内燃機関車だ!

ナロー
“フリクション・ドライブ”の仕組みがよくわかる。
僕の調査能力では、この内燃機関車の素性を解明することはできない。

ナロー
抽象的な説明も確かに大切ですが、もう少し内燃機関車の説明が欲しい。

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プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。
(社)日本写真家協会会員  (JPS)

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