2016.8.16-29  寺下雅一氏 写真展「旅のたまゆら」

写真展
2016.8.16-29  寺下雅一氏 写真展「旅のたまゆら」

たまゆら(玉響)をチョット検索してみた。
勾玉同士が触れ合ってたてる微かな音のこと。
転じて、「ほんのしばらくの間」「一瞬」(瞬間)、あるいは「かすか」を意味する古語。だそうだ。

三菱石炭鉱業大夕張鉄道線の清水沢駅の通学風景である。
今では絶対に撮影できない絵面だ。
同じ高校に通う姉妹だろうか、姉が妹のマフラーを直しているところか・・・。
是非、作者にお会いして話を聞いてみたいものだ。

詳細はネットで検索願います。

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プロフィール

高野 陽一

Author:高野 陽一
あなたは鉄道に感動したことがありますか?
いつの時代の、どこの国の、どんな線区の、どんな車輌や情景でもかまいません。
答えは明白です。それはあなたがカメラという映像媒体を通じて、あなたの魂(SOUL)が何かを感じ、あなたの魂(SOUL)をゆさぶった事にほかなりません。だから、あなたも僕も鉄道を今も撮影し続けているのです。
(社)日本写真家協会会員  (JPS)

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